鳥取県西部(伯耆西部・日野)の観光地
植田正治写真美術館うえだしょうじしゃしんびじゅつかん
鳥取が生んだ世界的写真家・植田正治の作品を収めた美術館。大山を望む建物そのものが、ひとつの作品のようです。
PRこのページには広告(楽天市場のアフィリエイト広告)を含みます
鳥取県西部(伯耆西部・日野)の観光地
鳥取が生んだ世界的写真家・植田正治の作品を収めた美術館。大山を望む建物そのものが、ひとつの作品のようです。
境港市出身の写真家・植田正治(1913〜2000年)は、鳥取砂丘を舞台にした独特の作風で、国内外から高い評価を受けました。美術館には本人から寄贈された約1万2千点の作品が収められ、さまざまな切り口の企画展で紹介されています。
建築家・高松伸が設計したコンクリートの建物は、大山を美しく眺められるように配置されています。館内の水面に映る「逆さ大山」や、巨大なレンズで外の景色を映し出す、カメラの中に入ったような映像展示室も見どころです。
植田正治写真美術館(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。
観光地 道の駅 (印をタップすると、その場所のページを開きます。位置はおおよそです)
大山のふもと、山陰道沿いにある「大山の食の恵み」の発信基地。有人の観光案内所で大山観光の情報が手に入ります。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「大山恵みの里」の近くにある、ほかの観光地
米子自動車道の江府ICを降りてすぐの道の駅。西日本最大級のブナ林が育む水と、その水で育った米や野菜が自慢です。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「奥大山」の近くにある、ほかの観光地
ルート検索や周辺の様子は、Googleマップでご確認ください(Googleのサイトが開きます)。
掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。